シャワーは念入りに

先にも紹介したように、デリバリーヘルスを利用する場合、始まる前にも、そして終わった後にも共にシャワーは欠かせません。
デリヘルとシャワーは一心同体、とまで言ってもいいのではないでしょうか。

デリヘルの場合、シャワーは衛生上拒否することは基本的には出来ません。
ですのでこのシャワーもどうせなら思いっきり楽しんでしまったほうが得です。
何といっても女の子と一緒にシャワーを浴びることができるのですから、これも貴重な体験であり、サービスのうちなのです。 
シャワーを浴びながら軽くプレイに入る場合もあります。

また皆さんがお望みであれば、フィニッシュまで行ってしまう事ももちろん問題ありません。
もっとも最初のシャワーでいきなり調子に乗ると、その後のベッドでのエッチに力が入らない、などといったことがあるかもしれませんけど…まぁそこはサービスを実際に利用する皆さん次第ということです。
いずれにせよ、清潔な体で存分に楽しみましょう。

プレイ時の注意点

デリヘルを利用するにあたっての注意点をまとめてみます。
基本的に女の子の嫌がることはしない。これが理解できていれば問題なくプレイを楽しめます。

本番は厳禁!
無理やり入れてしまい、女の子がお店に訴えると、警察沙汰になる場合もあります。また罰金もばかになりません。

身なりは清潔に!
最低でもベッド周りやお風呂は人並みに清潔にしておきましょう。特に風俗では性病予防としても衛生面に気を配っています。
女の子の気分上昇にもつながるので、整理整頓は大きなポイントです。

AVのような激しい行為は控えて
AVでは、手マン行為の際、激しく指を動かしたりしますが、そのような行為は女の子が引いてしまうことがあります。

女の子に負担をかけないように、紳士的に遊んで楽しみましょう!

デリヘルの長所と短所

まずは、何といっても自宅に女の子が来てくれるということです。
自宅に女の子が来てくれるのですから、自分が風俗店の並んでいる地域をウロウロと探し回らなくてはならないといことはありません。
ファッションヘルスやソープなどの店舗があるお店では、気に入った女の子がいても、他のお店も見てみたくなって比較しているうちに、その女の子にお客さんが来てしまっていたり、予約が決まってしまっていたりすることがあります。

でも、デリヘルは、風俗雑誌やインターネットで検索し、電話連絡をすれば、後は自宅で待っているだけで女の子が来てくれます。
もし希望の女の子でない場合は、指名したのでなければ、女の子を変えることもできます。
ですから、気に入った女の子と楽しむことが確実にできるというわけです。

また、風俗店が並んでいる地域をウロウロしなくてもよいということは、自分のプライバシーも守れます。
お店に入るのには、少し勇気がいるし、何となく帽子などで顔を隠して入りたいという気持ちになったことがある人は、大勢いることでしょう。
また、そのようなところをウロウロしていて、顔見知りや知り合い、近所の人にあったりしたらどうしようと不安になる人もいることと思います。

でも、デリヘルなら家から外へ出なくてもいいのですから、人に会う心配もありません。
顔を隠さなくてはならないという不安もありません。
なので、気持ちがとても楽です。

またデリヘルは、24時間営業をしてくれるということも、大きな長所です。
男性の欲求は、時間が決められることもできませんし、場所を決められるわけでもありません。
あるとき突然にやってくるものです。
なので、その場所に行かなければならないという風俗店や、深夜には利用できない風俗店では、男性の欲求にこたえられない場合があります。
その点、デリヘルなら24時間受け付けてくれていますから、すぐに対応してくれます。
実際の法律上では、店舗の営業は25時までとなっています。
ですがデリヘルには店舗がありませんので、電話で受け付けをすれば、それ以降の時間も可能なのです。
これは、デリヘルの大きな長所といえるでしょう。

とはいえ、そのようなデリヘルには短所もあります。
大きな短所としては、料金の設定が少し高めなことです。
デリヘルの交通費が余分にかかるということもありますし、出張してきてもらうわけですから、やはり全体的な基本設定の料金が少し高めになっています。

デリヘルと恋愛感情

人間誰しも性欲を持っていますから、ストレスが溜まったときなど発散したくなるときもあるでしょう。
性欲が過度に高まってしまい、最悪の場合、犯罪行為に走ってしまう人もいます。
そうならないためにも、適度に欲求をコントロールすることは大切です。

性欲を発散する方法としてデリヘルを利用している人も結構いるのではないでしょうか。
デリヘルは、近年ニーズは高まってきており、デリヘル市場は急拡大しています。

人気の理由は、手軽で人目を気にすることなく利用出来るからだと思います。
今後もデリヘル市場は、拡大していくことは間違いありません。
デリヘルを一人で楽しむために利用することは別に否定しません。
誰に迷惑をかけているわけでもなく、デリヘルマーケットがあり、そこで稼いで生活している人もいますし合法的なことですから利用してもいいでしょう。

ただデリヘルを利用する上で気を付けなくてはいけないことは多くありますので注意して遊びましょう!

デリヘルとホテル

風俗のデリヘルというと、自宅へ女の子を呼ぶというイメージですし、一般的にはそれが主流ですが、自宅が家族と住んでいたり、奥さんがいたり子どもがいたりする場合や仕事の出張先で風俗のデリヘルを利用したくなった場合など、事情によっては自宅に女の子を呼べないこともあります。

そのような場合には、女の子と待ち合わせをし、利用する場所としてラブホテルやシティホテル、プライベートルームなどを利用することがあります。
こういった、自宅以外の場所に女の子を呼ぶ場合を特に、風俗デリヘルと区別して、ホテルヘルス、略してホテヘルと呼ぶことがあります。

ただ、利用の内容はまったく風俗デリヘルと同じなので、デリヘルと同一にみなしてよいでしょう。
利用するホテル代はすべて呼んだ側の男性が負担することになりますので、デリヘルよりホテヘルの方が料金は割高になります。

このようにホテルで風俗のデリヘルを利用する際には、いくつか特徴があります。
ホテルの利用代は男性が負担するということ以外にも、注意しなければならない特徴としては、たいていのビジネスホテルやシティホテルは、女の子を部屋に呼び入れることを厳禁しているということです。
ビジネスホテルやシティホテルは、基本的に宿泊客以外の人が客室を利用することを硬く禁じていて、それはホテルの運営規則にも明確に記されています。
もし宿泊客以外の人が利用して、何かしらの事件や事故が起こったとしても、ビジネスホテルやシティホテルの側で責任を負いきれないからです。

ですから、もし風俗のデリヘルの利用にホテルを利用しなければならないという場合には、デリヘルのお店に直接問い合わせてみることをお薦めします。